うさぎとピクニック

うさぎと、おもに自分の日々

勝手なつぶやき

まず撫でてから

加茂水族館、まだいろいろ見ていましたが

経緯としては、ここが詳しいですね。

落ちこぼれ水族館が「クラゲで世界一」に変わるまで 加茂水族館の名物館長が振り返る「波乱万丈半生記」|相川俊英の地方自治“腰砕け”通信記|ダイヤモンド・オンライン

 

 

 


ところで、そらちゃん
最近、夜お風呂から上がるのを待っているかのように
ぼくが裸で、わきを通り過ぎると
背伸びして、催促します。
だしてー。
で、シャツを着ながら
(裸だと爪が痛いので)
ゲージをあけて、行くよーといいながら
出そうとします。
わかった。
という感じで、背伸びをやめて、少し
丸くなって抱きかかえられるのを待機するそらちゃんなのですが、

ここで、抱こうとすると、ぶうぅ、う。
アクセントとしては、やあだ。
をうさぎがいうとこんな感じみたいな、ある特定の
いいかた。
ちょっと甘えたような。まあだ。とでもいう感じの
ぶう、う。と

ちょっと引っ込むので、
もういっかい抱こうとしても同じ。

それで片手で、まず撫でてみると、つぎに抱くとき
ぜんぜんもうオッケー。
お好きにどうぞ、という感じで
じっと出され、抱かれるまま。

で、ぼくのベッドに移動。



…って書いてて、なんかちょっと。

でさらにいうと、ベッドに放して
自由にさせると、寝転がってパソコンを打つ
まさにいま、ぼくの背中の上を、踏んづけて
いったりきたり。
お腹には乗らないのに、背中だと
もう自由にジャンプしてキックして、背中でUターン。





あなたは、女王様ですか。



あっ、爪立てないで、痛いから。