うさぎとピクニック

うさぎと、おもに自転車、自分の日々

勝手なつぶやき

つらつらっと

子供の時、相手の行動に対し逐次 反発していた。
だからぶつかったし、いじめられはしなかったけど
好かれることはなかった、友達はいなかった。

いじめられはしなかった自分だけどいじめられるひとは
環境をうけいれる優しさがあるんだろう
その大変なきつさは想像できない。

息苦しい昨今、ただ、そんなことつらつら。
仲間にはいらず やってくことはなかなか大変、
仲間を組むしあわせなひとにはわからないこと。

ぼくが好きなのは、みんな大嫌いということば。
すがって孤立してる感じ

 

 

この歌いいな。
大事な価値観が変化する自分を楽しめるっていい。
自分だけのことより
愛するひとと関わりを大事にするしあわせ

たいへんだけど、関わりというそういうしあわせ。

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それにしても表面しか見ない感じない想像力のない残酷な時代だ

 やさしいひとに会いたいけどどこにもいない
だからせめてだれにも会いたくない。これ以上はもういいかな
一つ一つ諦めて旅支度。 理解なき他人から自分を守ること。
ひととの付き合い方関わり方がわからないので
ずっとひとりで、生きてきた。いったい仲間って誰かを仲間にいれないことで成立しているんだろうか

ひとはなぜ悪意を支度して近づき、意に沿わないと支度済の悪意をばらまいて離れるのだろうか、ひとと関わるのが怖くて仕方ない。なにかのはじまりはいつも悲しい終わり。どこかに消えてもう関わりたくないことが多すぎる。

世界の端で自分だけに通じる世界の言葉を抱えてる、いずれ水槽のそとにそのまま溢れ出るそのときをかなしみの深い底によどんで待つ気持ち

自分で生まれたわけではないという違和感は自分の意志で終わりにするまでは続くのなら、 舵取りをできなかった船と船長。進められなかった船せめて自分の手で責任を。