うさぎとピクニック

うさぎと、おもに自転車、自分の日々

勝手なつぶやき

撫でる愛でる

いちにち、何分うさぎを撫でているのかな

まえのそらちゃんは 別の部屋にいたけど
そのとき寂しい思いをさせていたことにあとで
気が付いて、いまは同じ部屋で寝て過ごしています。
ご飯食べるテーブルも、見えるから
家にいるときたぶんいつもぼくを感じていると思う。

ごはんは食べ放題にしています。
少し残すくらいにいつも。
自然の中に食べ物はいつもあるはずだから
食べすぎというのはない、食べすぎるのは
足りないときがあるから、だと思うので。

うさぎがケージの外にでているときは、
ぼくもうさぎの遊ぶサークルにいて、ぼくの近くに来るので
いつも撫でています。
ぼくの仕事はなでることみたい。
ここがいいの?、ここ?
と思ひながらただ撫でています。

ぼくがお風呂から上がると、なぜわかるのか出してといい
ぼくの体温が高いせいかいつもより穏やかに
ぼくのそばにずっといます。
そして寝転がって頭に手を置き撫でているうち
そのままうさぎの顔の近くでほほ寄せて寝てしまっていることが多々
ちょっとしたぼくの手の動きでうさぎがぴくっとするので
ぼくもいっしょに起きてしまう、

そんな感じたぶん一日1時間くらい撫でているような。
そんだけ撫でているせいか、うさぎとてもおだやかです。
もし、小さいあかちゃんが身の回りにいたら
たくさん甘やかしそう
まるでおじいちゃんみたい。