毎日雨、こんな九月はたしか自転車に乗り始めた10年まえと似ている。
けだるい…今日に聞く音楽はけだるい音楽だ、そうだ
AIに聞いてみよう、シガレッツアフターセックスと似ている音楽は?
そのなかに、このグループがありました。
バブルティーアンドシガレッツ
聴いてみたら、なにこれイイ。
けだるさ+官能的
そういえば、アフターセックスのほうは男性なのに
こちらは女性ボーカルだからそれはそうだ。
しばらく流してずっと聴いていました。
でも似ているなあ、おんなじシガレッツというも偶然なのかな
このひとたちはニューヨーカーらしいけどアジアから来たと言っているらしい。
アジアのどこ?とAIに聞いたら、北京だって。
え…中国?
ごめん一気に冷めてしましました。
なんで似ているのか、偶然というより、アフヌーセックスを
リスペクトしているらしい。
そうなんだよね、中国っていいと思ったものをまねるのが
いいとされているらしいんだよね。まねされるほど自分らに
いいと認めてもらったのだからと、よくわかんない理屈があるらしい。
シャンザイ文化というのだとか。
それにしても中国きな臭くて、
本気でなにかを狙っているような気がしてならないこの頃。
それにしてもこのタピオカミルクティーとタバコの音楽
好きなんだよなあ、でも似ているんだよなあ…。
ほぼメロディなんかパクリで嫌なんだけど、
ボーカルとかいいんだよなあ…
悔しい。
スマホとかパソコンは、なにが仕込まれているかわからない中国のものは使わないし
できるだけ同じ島国の平和気質の台湾のものを使うようにしていたりだけど
この曲とか、いいんだよなあ…。
もしかしたら、AIに女性ボーカルでシガレッツアフターセックスを
アレンジしてと頼んだらこんな感じ?




