うさぎとなかよし

うさぎと、自転車、田舎での日々

勝手なつぶやき

雑多

旅館でみかん食べながら、読書をしました。

もっていったのは、たまたま見つけた中学の時の

担任の先生の編んだ俳句の本。

すこし難しい言葉遣いに途中でやめてしまったけれど

あのときこんな俳句を作っていたのかと。

そのあと転勤し教頭を経て、校長になったとはがきのやり取りでは

知っていました。

校長になっても変わらずげんこつをくれてやっているとか。

永峰久先生、存命なら90歳




そういえば、お客さんのとこにお届けして、たまに

娘さんが出てくるときがあるのですが、ちいさいときしか知らないので

(そのあとは平日学校に行きいないので)

不思議な感じ。こないだあったのはいつだったかというと

ついこないだなのに成長加減にもうだれかわからない。

15年も子供の成長を見るって事は無かった。

お姉ちゃんのほう?と聞くと妹のほうです。と言われたり、

上の子?と本人に聞いたり、どっち?聞いたり。名前を知らないので。

会うたびあなたはどっち?と聞きそう、もはやぼけ老人みたいだ。

 

 

枯葉みたいな蛾がいました。

すこし地味な色なところは蛾っぽい。

枯葉